使えるメールアドレスがない回答を修正する

アドレスなしではチケットを届けられません。メールの質問を空欄にしたり打ち間違えたりした人がいると、アドオンはその回答を失う代わりに横に取っておきます。するとダッシュボードに「メールアドレスが不明な参加者」というページが現れ、待っている人数が表示されます。

ステップ1

「メールアドレスが不明な参加者」を開く

カードは修正すべきものがあるときだけ表示されます。アドオンが届けられなかった各回答が一覧されます。

ステップ2

アドレスを修正する

各人の正しいアドレスを入力してください。分からなければ、電話番号など他の回答を使って連絡しましょう。

ステップ3

その人たちのチケットを送る

アドレスが修正されるとチケットは送られます。待っている人がいなくなると、カードはダッシュボードから消えます。

仕組み

Where a misspelled address ends up When the email answer is empty or wrong, the add-on keeps the response on a page of its own instead of losing it. Correcting the address sends the ticket. What people typed ana@example.com ticket sent ben@gmail.con (misspelled) cannot deliver (left empty) cannot deliver People with unknown email People with unknown email Ben Ali ben@gmail.com Corrected. The ticket leaves straight away. Make the email question required in your form and this happens far less often.
Nothing is lost. The response waits for you to correct the address.

3人のゲストが自分のアドレスを打ち間違えました:gmail.comではなくgmail.conとnで入力したのです。3行を修正すれば、チケットはすぐ送られます。

避けるべき間違い

次のステップ

QRコードチケットを始める準備はできましたか?

Google Sheets、Google Forms、Jotform、Tally、WordPressでQRコードチケットを作成します。いつものワークフローを選び、参加者リストを1か所にまとめましょう。