チームにもチケットをスキャンさせる
ステップ1
「チェックインアプリへのアクセス」を開く
このページにはチームに必要なすべてがあります:スキャナーのリンク、スマホで開くQRコード、メールで送るオプション。
ステップ2
同僚ごとにアカウントを1つ追加する
同僚それぞれに個別のアクセスを与えれば、レポートで誰がどのゲストをスキャンしたか分かります。
ステップ3
イベント当日の前にリンクを送る
一度開き、カメラを許可し、ホーム画面に追加してもらいましょう。覚えるパスワードはありません。
仕組み
例
2人の同僚が2つの入口でスキャンすると、レポートにそれぞれが迎えたゲスト数が表示されます。
避けるべき間違い
- 全員で1つのリンクを共有すると、レポートで同僚を区別できなくなります。
- カメラのテストは入口ではなく自宅でしてもらいましょう。
- イベント後、スマホの紛失や同僚の離脱があればアクセスを削除してください。
実際の使い方を見る
- Running 34 school balls a season from one Google Sheet template
- A 16-city open house roadshow checked in by name, no scanner needed
- A 2,000-delegate medical conference run from Google Sheets
- A 1,200-person company family day registered through Google Forms
- A school spring fair where one email covers the whole family
次のステップ
QRコードチケットを始める準備はできましたか?
Google Sheets、Google Forms、Jotform、Tally、WordPressでQRコードチケットを作成します。いつものワークフローを選び、参加者リストを1か所にまとめましょう。